2007年06月30日

アメリカン・サイズ

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今日は授業がないので、朝から学内ネットのアカウントをゲットしにでかけました。と、いってもComputer Lab に行って、係の学生に「アクティブにして欲しいんだけど」と、言うだけです。

名前きくだけで発行してくれたけど、せめてIDぐらいは確かめたらどうなんだとこちらが心配してしまいますよ。

そのあとは、また買い物です。
はやく、この買い物地獄からぬけだしたいわ・・・orz

バカだかいフィールド用のハーフパンのパレットを買いたくなかったので、かわりになるものを探しにスーパーへ行きました。

唯一コンパクトな容器だった石けん入れを$1でゲトして、両面テープでハーフパンを貼付けました。へ、どんなもんだい!

ああ、日本でハーフパン用の小さな箱を溜め込んでいたので悔しいことこのうえないのですが、まあ夏だけの我慢です。

携帯用イーゼル付き道具箱を買わされている油彩クラスの学生に比べたら、かわいいもんです。

ところで、本日は寮のBBQ大会で、おばちゃんのワタクシは食うものを食ったら、そうそうに逃げ出してきたのですが、そこでもらったペットボトルがなんか小さいなあ、と感じたわけでございます。

ところが、サイズを見ると500mlではないですか!

最近ずっとTrader Joe'sの750mlのボトルを使っていたので感覚がおかしくなっているようです。気をつけないとバカでかいカップとか買って帰っちゃいそうです。きけんきけん。
posted by べーさん at 14:05| Comment(2) | TrackBack(0) | UCSC生活 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

Green Tea

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Trader Joe's で発見。
ラベルには下手な字で「お茶」って書いてあります。

"UNSWEETENED"とがっつり書いてあるので安心して買ってみました。










レモン風味でした・・・orz
東南アジアの生茶じゃないんだからヤメレ・・・(涙)

1リットル瓶なのですが、がんばりたいと思います。
posted by べーさん at 13:29| Comment(0) | TrackBack(0) | UCSC生活 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年06月29日

授業2回目

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2回目の授業がありました。
Science IllstrationのクラスもField Scketchのクラスもどちらも色鉛筆で色を作る授業。

ここ数年、白黒の世界で生きてきたワタクシには一寸先も闇ですよ。どう混色したら欲しい色になるのか当たりをつけるのにも一苦労していて大変です。

もともとCG畑の人間なので、色にはあまり気を使っていなかったツケが今ここに来てどっと来た感じです。

Science Illustration は正確さが必要なので、True Colorをつくる訓練をするようです。しかし、何がすばらしいって、先生たちが惜しみなく見つけ方を教えてくれるところです。

がんばって帰るまでには色を作れるようになりたいものです。

さらに、今日の授業では先生たちが自分達の仕事を見せてくれました。

Science Illustrationのクラスでは先生が、彼女の初めての仕事がどのように進められたかを当時のやり取りの書類と下絵やスケッチを使って話してくれました。

「クライアントから『ここが本物と違っている』と言われても、失敗したと思わないように。普通の手順です」
というお言葉をいただき、ちょっとほっとしましたよ。
身に覚えがおおありでつ・・・orz

Field Scketchのクラスでは、先生が彼女のスケッチブックを見せてくれました。モールスキンのスケッチブックに美しく書き込んであって、それ自体が絵本のようで素晴らしかったですよ。

こんなスケッチブックを作ってみたいなあ。

さて、宿題は絵が三つ出ているのですが、この週末にしあがるんでしょうか?

寮の部屋は暗いので絵を描くのにはまったく向きません。先生の話では図書館で描くといいらしいので、試してみようと思います。
posted by べーさん at 12:48| Comment(2) | TrackBack(0) | SCIC | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年06月28日

授業の準備

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寮のトイレのドアに貼ってある宣伝。

はて。

この歌詞は郁恵ちゃんだと思ったんだけど、あの歌は洋楽でしたか?



今日は街まで画材の買い出しに行くので、海に寄りました。

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お目当ては明日の授業で使うオブジェ、「なんか自然のもの」をゲトすることです。

ところで、Santa Cruzのビーチは大賑わいです。砂浜なのに遊園地もあります。ライフガードが子供向けキャンプとかやっていて賑やかです。サーファーズ・ビーチときいていたのですが、どうもご家族連れに大人気な模様。波も穏やか。砂も細やか。

つまり、いい漂着物はないってことですよ。

なけなしの発見物、ちっちゃい貝となぞの果物のへたと葉っぱとカモメの羽で諦めることにしました。こんなもの描きたくないのになあ。

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カモメもたくさんいます。
あまり人を警戒していなくて、けっこう近くまでいけます。

ところで、ここのビーチは桟橋が名所だそうで。

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けっこう立派な桟橋で、上は車も通ります。
何でもGoogle Earthで見えるそうなのでお持ちの方はお試し下さい。Google Map も"santa cruz Wharf" で検索すると見れます。

さて、オブジェはさっさとあきらめて画材屋さんへ行きました。

Pacific St, とRiver St. がぶつかる角にある、Lenz Art さん。

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行ってみるとリストのものは品切れ続出。
どうやら、同じクラスの生徒がわっと買っていったのでセール中の商品が品切れた模様。(メリケンは今セールシーズン)セール終了後に入荷したらあるよー、といわれるものが何点かありました。

とりあえず、あるものを買おうかと先生ご指名の色鉛筆を手にとると、72色で $99って書いてありました。そっと棚にもどすワタクシ・・・。

しかし、その下の48色セットが売り切れなため選択肢は無くなりました。しくしくしく。

さらに水彩絵の具、Winser&Newtonのハーフ・パンを買おうとしたら一番高いやつは$11します・・・。

日本で買った方が安いよ、ママン・・・。

さらに極めつけ、例のペンテルのアクアッシュの水筆。

$8もしましたのよ、奥さん!

合計で$300になって目が点です。
いまだかつてない豪遊です。

日本のユザワヤは偉大だよ。

唯一のお買得はアルシュ紙さ!
と喜んでたら、間違ってCold Pressを買っていました。(今、気が付いた)

極細目はHot Pressじゃんかい、ばかー。
まあ、Cold Pressでも五枚で$14はお安かったので良しとします。持って帰って犬絵に使います。

明日はまだ水彩じゃないから、また紙を買いに行かなくちゃ〜。とほほ。
posted by べーさん at 14:54| Comment(3) | TrackBack(0) | UCSC生活 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

登校

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火曜日からやっと授業です。

ワタクシがはるばるととりにきた授業はScience Illustrationのコースです。これはNatural Science のIllustrationのコースで、アメリカでもここぐらいしかありません。(Medical Illustrationのコースは医学部に併設していくつかの大学が持っています)

さて、赤貧なカリフォルニア州ですが、大学予算も削られて、このコースもキャンパス内から町中のExtensionに出されてしまいました。

授業もそこへ行かなければ行けないので、寮からバスでダウンタウンにGOでございます。

バスは学生には無料。
IDカードで乗れます。(なんとSanta Cruz の郡内ならどこまでも無料だそうです)

バスは降りる時にボタンを押すのではなく紐をひっぱります。

↓こんな紐。

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引っ張るとポーンと音がして運転手に伝わったかどうかがわかります。でも、まあ、出かけるときは終点なので関係ないんですけどね。

授業のある建物は一番の繁華街の通りPacific St.にあります。

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が、実はPacific St.側には店が入っていてUniversity Town Centerへの入り口がありません。ぐるっと裏に回って駐車場側から入ります。

このことはまったく教えてもらえないので、たいていの生徒が初日の授業に遅刻します。先生もなれっこです。

わたしがとった授業は

Natural Science Illustration in Color

Field Sketching in Color

の二つです。(というか、この二つしかなかった)

意外なことに大人気でどちらも定員いっぱいです。

一年間の本コースは大学院レベルの授業にあたるのですが、Summer Session は教養あつかいになります。そんなわけで、誰でも参加可能。文字どおり老若男女が参加しています。

初日の授業は、Science Illustrationのレクチャーと画材の買い物リスト解説、色のレクチャー、そして簡単なスケッチ。

生徒のみなさんはさすがに絵心がある人ばかりです。ひー、あせります。(UCSCにはArtコースもあるのです)

ところで、画材の買い物リストに意外な日本製品が入っていてびっくりでした。

それはペンテル アクアッシュのみず筆。
フィールドスケッチに全米のアーティストがご愛用だそうです。

てか、それはうちにあるのよ。
言ってくれたら持ってきたのに・・・。
こちらで買って高かったら非常に悔しいです・・・orz

授業はとても楽しそうです。
なによりも、Science Illustrationの方向を示してくれる先生がいることがとても嬉しいです。

夏だけなのが残念ですが、出来る限り吸収して帰ろうと思います。
posted by べーさん at 01:39| Comment(0) | TrackBack(0) | SCIC | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年06月27日

森深すぎ

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手近な木を撮ってみましたが、でかすぎてコンパクトカメラでは表現しようもございません。よく見てみたら、真ん中の木は消失点が見えるかもです。

UCSCは山の上にあります。
尾根に校舎と寮が点在していて、谷に橋が渡されております。

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橋の高度はかなりあるので高所恐怖症のひとにはチャンレンジングな環境です。

歩道も完備。というか、人は歩道を歩いた方が早く移動できるようにできています。

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キャンパスのメイン部分は歩いて15分ぐらいで横切れるのですがキャンパス内をバスが循環しているので歩く人は少ないようです。

ところで、人気のない地域を歩くときはMountain Lionに注意するように説明されました。(出会ったら運がいいくらい、めったに出てこないそうですけど)

百万が一ぐらいに出会ってしまったら、しゃがんではいけないそうです。小さい生き物に思われて襲われるそうです。

危ない場所を通るときは杖や上着を携帯して、もし出会ってしまったらそれらを振って体を大きく見せながらゆっくりと後退するのだそうです。

てか、

そんなところになぜ大学があるのさ?

ちなみにこのキャンパスのマスコットは Banana Slug ちゅうナメクジです。こいつはでかいそうで10インチになるやつもいるそうです。

植物を食べる生き物だから安心してね!と言われました。
イチゴをあげるのはお勧めするよ!とも・・・。

うーん。
あまりあげたくありません。

鹿の親子がうろうろしているのを見かけました。
こっちのほうがかわいいじゃないですかい。

なぜにナメクジがマスコット?
posted by べーさん at 12:00| Comment(6) | TrackBack(0) | UCSC生活 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年06月26日

栗鼠穴

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寮の窓の外が餌場なのか?
ぞくぞくと栗鼠きたる。

子栗鼠が穴から出てきたので激写。

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なんと窓のすぐ前の穴は巣穴でした。
栗鼠が地面に住んでいるとは知らなんだ。

子栗鼠は穴の入り口を離れませんです。
大人よりも用心深くてすぐに潜ってしまいました。

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こいつらは、あとから現れて、仲良くプロレスしてたりしました。
posted by べーさん at 13:28| Comment(1) | TrackBack(0) | UCSC生活 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

寮の部屋

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Poter College B-building

おんぼろでびっくり。
でもきれいです。

シーツは用心してセミダブルを持っていったら余裕でした。シングルでもよかったかも。

シャワーもトイレもきれい。
古いけどね。

アメリカの大学の寮で見たことがあるのは私立の女子大だけだったので、びっくりしました。

さすが州立大学はお金がない。
(やはり州立だそうです。すみません)

閑話休題。

でも、きれいな建物もあるのです。家族用の寮なんてまるで新興住宅地。

なた、パソコンは繋げました。

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しかし、アカウントが判明しなくて Guest Access しかできません。他の学生も自分のアカウントを知らないと言っているので、どうやらVisiterには渡っていない模様。どうしたらいいのか、あとで確認しないと Guest Access が7/5で切れてしまいます。

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ま、それはともかく。
窓の外は森です。

朝、窓の外を見たら、リスがご飯食べてました。

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北米のリスはなんて言うんでしたっけね。狂犬病をもっているので素手で触ってはいけないと大昔に習いましたけど。

見るだけならかわいいもんです。
posted by べーさん at 13:13| Comment(0) | TrackBack(0) | UCSC生活 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年06月25日

着きました

取り急ぎご報告。
やれやれ。



飛行機の飛行時間は8時間44分でした。
予定よりも20分早く到着しました。

機内食はパスタにしたのですが、フォークで巻くとぶちぶち切れるアメリカンなパスタでした。成田で仕入れているはずなのに・・・(T-T)

寝るためにワインを飲んでさっさかと寝ました。

起きたら朝ご飯にアメリカンソーセージとオムレツとハッシュドポテトを頂きました。このあといつ食べられるかわからないので、食っときました。

SFOに着く前にI-94を渡されたのですが、ペンを持っていなくて書けませんでした。しょうがないので審査場で並ぶ前に書いていたら、ほぼ最後尾。

でも、留学生にはなんだかフレンドリーでした。
そんなもの?

ま、日本人だしね。

時間かかって出てきた割にはまだターンテーブルには全部の荷物は出ておりませんで、しょうがなく呆然と待っていると、職員のおねーさんがビーグル犬を連れてやってきました。なんと、旅客の荷物をチェックさせているではないですか!

匂い判別の使役犬はジャーマン・シェパードのイメージが強かったのでびっくりです。ビーグルさんのシャツには
"Save Our Agriculture"
と書いてありまして、先の記事のコメントでmayunさんがご指摘して下さったように検疫をしているようでした。

手荷物バッグの中まで犬に覗き込まれているヒトもいました。

検疫がすんだらあっさり外です。

Santa Cruz までは Airpoter と呼ばれるシャトルバスを使おうと思ったのですが、建物のなかにはチケットブースも案内もありません。

建物の外にでて、Taxiなどの並びにあるAirportersと書かれた案内のところで待っているとやってきます。

使ったのは Santa Cruz Airpoter というバスなのですが、こいつに日本からは予約が取れなかったので飛び込みで乗ろうともくろんでおりました。

やってきたバスの運ちゃんに
「席開いてますか?予約がいると思ったんだけど」
ときいたら、
「予約?ぜーんぜんいりません」
と(英語で)言われました。

SFOからはいらないそうですよ、みなさん!

会社のURLはこちら。
スケジュールは見ておいた方が良いです。2時間置きの運行です。

Santa Cruz Airpoter LLC
http://www.santacruzairporter.net/


しかし、他のターミナルをまわって、さらに San Jose の空港をまわったらいっぱいになりました。(それでも詰めれば座れますけど)

小さなバスですが運ちゃんががんがんとばします。ちょっとびっくりです。バスがガタピシ言います。でも、とばしてました。公共交通で恐かったのは南京で乗った長距離バス以来です。

フリーウェイでSanta Cruz に入ると、まずはUCSCにまわりました。わたしゃ知らなかったのですが、このバスは近所まで送ってくれるのです。しかもUCSCのヒトが多いようで、まずキャンパス内に入りました。

結局、乗客の半分はUCSCの人でした。

この街はUCSCでもっているんでしょーか?

そんなわけで、バスに乗れなかったらどうしようかと、CaltrainやMetrobusの時刻表まで打ち出していったのに、えらいことあっさりと到着できたのでした。

でも、予想道理に昼は食べられませんでした。うっかりしていたら学食の夕飯の時間を逃してしまいたのですが、こちらは知り合った女の子に買い物ついでに買ってきてもらい食べられました。

UCSCさん、せめて自動販売機をおいてください。水ぐらいかいたいでつ。
posted by べーさん at 06:50| Comment(4) | TrackBack(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年06月24日

出発です

:

UAの尾翼のデザインはお洒落にリニューアルした模様。



ANAでe-チケットで購入したところ、Webでチェックインができました。空港ではボーディングパスの受け取りと荷物の預け入れを行います。手間は同じようですが、早めに座席を押さえられるところが売りみたいですよ。

https://www.ana.co.jp/

機内持ち込みは液体の持ち込み制限が面倒です。
一つの容器が100ml以下でないといけません。内容物が100mlより少なくても、容器が100ml越えだとアウトだそうです。ジェル、エアゾル、クリーム状のものもこの制限にひっかかるそうです。

薬はこの制限にあたらないそうで助かりました。(アトピー性皮膚炎の塗り薬がデカイのさ・・・orz)



さて、ANAでとったチケットですが、運行はUAなのでUAの便名でUAでチェックインでした。ANAの便名もついているのですが、そちらは通じませんでした。

空港では手荷物検査とイミグレーションががらあきで全く並ばずに通れました。

そのさきでワタクシが見たものは、

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なんすか、この名前は・・・orz

今回はゲートで座席が決まると言われまして、ゲートで座席を決めてもらったところEeconomyからEconomy plus というランクにアップグレードしてもらえました。椅子の前が Economy より広いのだそうです。

ゲートでなぜか荷物検査とボディーチェックされました。持ち込み荷物が多いせいなのか、アメリカ人じゃないからなのか?謎でござんした。



コメントでmayunさんからのご指摘で検疫じゃないのか?というお話がありましたが(さすがです)、どちらかというとセキュリティチェックだと思われます。

フィリピンは昔からアメリカ便だけはゲート前の待ち合いコーナーが区切られていて、そこに入るのにボディーチェックと荷物検査がありました。

日本でもそうなるとは思っていなかったのでビックリしました。

今回は全員がチェックされていたわけではなかったので、わたくしのパソコン系大荷物が問題だったのだと思いマスです。機内持ち込みは少ない方がスムーズかもしれません。
posted by べーさん at 10:40| Comment(2) | TrackBack(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年06月12日

寝具が必要

UCSCの寮に何を持っていく必要があるのかというリストがありまして、これを見てみると、

Bedding (blankets, pillows, pillow cases,extra long twin sheets)

とあります。

これまで行ったウィーン大学のサマースクールもスペースアカデミーも寝具は貸してくれたので、これにちょっと動揺しました。

これはパーマネントの学生用のアナウンスなのか?
サマースクールでもモッテコイと言うのかよく判りませんよ。

そこで問い合わせてみたら、

「寝具に限らず、必要なものは全部持ってきてね♪」

とお返事が来ました。

じゃあ、先に郵送で送っちゃっていいのかしらん?ときいてみたら、

「送っていいけど、メールボックスは夕方の四時までしか引き出しが出来なくて、週末はクローズよ♪」

と、帰ってきました。
君らの指定した入寮日は日曜ダッツウノ・・・orz

ところで寝具ですが、シーツのサイズは
extra long twin sheets
ですってよ。

ななんじゃらほいと思ったら、普通のtwinより5"長いんですってさ。
39" x 80" だそうです。

大学の寮で使われる特殊サイズだそうで、
College Dorm Size という名前でも販売されているようです。

日本ではまずないサイズの様なのですが、とりあえずシングルのカバーが100cm x 200 cm なので、これを持っていってとりあえずをしのごうかなあ。
posted by べーさん at 08:38| Comment(2) | TrackBack(0) | 渡航準備 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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